交通事故の慰謝料の妥当性について教えてください!昨年の9月13日に追突事故に遭い、頚椎捻挫で今年3月26日まで鍼灸にて治療していました。
過失割合は、相手方が100%で当方が0%でした。
保険会社の損害賠償金提示額は以下のとおりなのですが、これが妥当な賠償金額なのか、素人なので良くわかりません。
お詳しい方、アドバイス等いただければと思います。
総治療期間:2008/09/13 ~ 2009/03/26治療日数:195日通院日数:88日(内 84日は鍼灸)入院日数:0日・治療費 498,086円(医療機関に支払い済み)・通院費 2,648円・慰謝料 386,400円 → ((通院4日×2)+ 鍼灸84日 )× 4,200円 = 386,400円計(損害額合計) 887,134円既払額(治療費) 498,086円差し引き額 389,048円以上です。
どうかよろしくお願い致します。
短期間で辞めた前の会社を、履歴書に書かなかったのですが・・・こんにちは、相談させてください。
7/1より、正社員の事務職として決まった職場があります。
初勤務の際の提出書類として、「雇用保険証」が必要、と会社からいただいた書類に書いてありました。
雇用保険証には、前職の会社名が書かれています。
その職場は派遣社員として5月中旬に辞めたのですが、2ヶ月弱しか働きませんでした。
辞めた理由は、仕事内容が難しすぎて付いていけなかったからです。
2ヶ月弱しか働いていない職場だし、退職理由を聞かれたときに「仕事内容が合わなくて・・・」とも言えないので、履歴書にはその職場名は書かず、その期間は何も職には就いておらず就職活動をしていました、と面接のときに伝えました。
社会保険関係は、入社して3ヵ月後から加入、と聞いていたので、2ヶ月弱で辞めたためまだ加入していないはず、と思っていたのですが、月をまたぐ関係で、社会保険には加入されていました。
その事実を、先日届いた最後の給与明細書と離職票等で知りました。
新しい職場に、どうしても雇用保険証を提出しなければなりません。
でもそこには「最後に勤めた職場名」が記入されていて、私は履歴書にも面接のときにもその会社のことは言いませんでした。
この場合、何と言って提出すれば良いのでしょうか・・・身から出たサビとはいえ、とても困っています。
返信くだされば幸いです。
宜しくお願いします。
交通事故の被害者(当方過失0)になり、8ヶ月間整形外科で週に3~4日リハビリに通っていましたが、なかなか劇的な改善が見られないので、ペインクリニックのある整形外科に、最初にとったMRIの画像を持っていって診て貰ったところ、病名が外傷性頚椎椎間板ヘルニアから、外傷性胸郭出口症候群にかわりました。これからはこちらで週に1回のブロック注射と、リハビリをしてもらおうと思っていますが、転院先の医者は紹介状はいらないと言っていますが、今まで8ヶ月間通った整形外科には何も言わず転院してもさしつかえないでしょうか?保険会社には転院の了解ずみです。ご意見をよろしくおねがいします。
http://q.hatena.ne.jp/1219383712
●質問・ADHDの有無の診断を「根拠」をだして説明出来る医者を探しています。
どなたか、そのような医者を知りませんか?
●状況当方、「ADHDの症状が顕著に出ている5歳の息子」を持つ親です。
長崎県の五島列島の福江島に住んでいます。
下記参考URL及び、リンク先のリンクを読んだレベルの知識があります。
3歳児検診で引っかかって以来、子供を児童館に通わせたり、子供と遊ぶ時間を1日2時間程度確保してきました。
当然の事ですが、親として出来うる療育は試しました。
H21.6.27現在、幼稚園の先生とも話し、質問紙の結果以下が該当。
=非常にしばしばある=・課題や遊びの活動で注意を集中し、続ける事が難しい。
・授業中や座っているべき時に席を離れてしまう。
・指示に従えず、また仕事を最後までやり遂げない。
・遊びや余暇活動に大人しく参加する事が難しい。
・順番を待つのが難しい。
・他人がしていることをさえぎったり、じゃましたりする。
=しばしばある=・きちんとしていなければならない時に、過度に走り回ったりよじ登ったりする。
・じっとしていない。
または何かに駆り立てられる様に活動する。
=ときどきある=・面と向かって話しかけられているのに、聞いてないように見える。
=ほとんどない=・過度にしゃべる。
・質問が終わらないうちに出し抜けに答えてしまう。
H21.6.9保険師さんに相談。
H21.6.23島の総合病院に連れて行くと、30分程度の診察の後、「判断は小学校にならないと付けられない」と言われました。
しっかりとした「根拠」を元に診断してくれる医者はいないのでしょうか。
・「ADHDの疑いが強いね」(周囲の人) 「根拠」が無いと納得したくない。
出来ない。
・「ADHDじゃないんじゃないですか」(総合病院の先生の言葉) 「根拠」が無いと安心できない。
ADHDではないのに越した事はないのですが、「根拠」が欲しい。
国際疾病分類第10版(ICD-10)やアメリカ精神医学会診断基準第4版(DSM-Ⅳ) による所見でしか診断出来ないのが現状なのでしょうか・・・=参考URL=http://www.adhdlife.net/index.htmlhttp://www.adhd-navi.net/index.htmlhttp://d.hatena.ne.jp/Maman/20051002