医者にかかっていたのですが離職とともに健康保険証を会社に返してしまいました。
つづいて医者にかかるには夫の保険証で大丈夫なのでしょうか?
当て逃げの目撃証言と被疑者の証言が食い違った場合、警察がそれ以上何もしないのは怠慢じゃないでしょうか。
先日、コインパーキングで当て逃げされました。
幸い、目撃者がナンバーや車種を覚えてくれてたので、その場で当該目撃者立会いのもと警察に届けました。
しかし翌日、警察から連絡があり「あの車の所有者に連絡が取れて署まで来てもらってお話を伺ったところ、『私が停めたときはすでにキズが付いてました。
』とおっしゃってて、車も確認したのですが、キズもなかったので違うと判断しました。
被疑者を特定できず申し訳ありません。
事故証明は出ますので。
」と。
私からすると目撃証言と食い違っているのだから、目撃者に再度連絡をとって、再度証言を確認するべきと思いますが、そのようなこともせずに、こちらが保険で直すことを示唆するかのようなことを言うのは怠慢じゃないかと思っています。
ディーラーに聞いたところ、「キズは●●倶楽部みたいなところに行けば小一時間で直るし素人目にはわからない。
我々みたいなプロの目で見ればわかるけど・・・。
」とのことです。
他の質問や回答を見てて、ナンバーまではっきりわかっていれば相手を見つけられるケースが多いという意見が多かったので、なんとも腑に落ちません。
今回、警察官が話を聞いた相手はそのときの運転手だったことも明らかに認めているのですから。
何か良い方法はありませんでしょうか。
どなたかアドバイス頂ければ幸いです。
知り合いが保険の営業をしていて、保険の勧誘を受けていますが、本音は過去一年以内に手術歴があり、経過観察中なので保険は興味がありません。
建前上、独身だから大きな保障は要らないとか、自分は貯蓄主義だからと言って断っています。
やはり、持病のこととか余計な事は言わない方がいいですか?
給与明細にある「社会保険補助」って何ですか。
月例の給与明細に「社会保険補助」なるものがあり、数千円が毎月支給されているのですが、これは一体なんでしょうか?
金額がどのように決まっているのかもわかれば教えてください。
車のサイズ同じ排気量で3ナンバー車と5ナンバー車で税金や保険金ってどう違ってくるのでしょうか?
彼氏が風邪引いてるんですけど保険証がないらしくて実費で病院にかかるといくらくらいかかるかわかる方いますか??
病院の場所は東京都内の三鷹市か武蔵野市あたりがいいんですけど分かる方いたら教えて下さい
雇用保険が7月末で切れます。
この場合、当然給付は無くなりますが、それを少しでも延長させる方法はありませんか?
やはり、新しい受給資格が出来るまで、働く事のみでしょうか?
パートタイム公務員による生活保護費受給を法律で禁止するべきじゃないですか?
税や各種保険料の滞納者や生活保護費の受給者を公務員として採用することを法律で禁止するべきです。
その税金は収入が無いと払え無いですよ払わないと払え無いは違います多少なりとも払って居る人は収入が有ると言う事ですパート公務員に成れば多少なりとも払えて自立に繋がり払える様に成ると思いますよ
社会保険について質問です。
現在独身で働いて社会保険に加入しています。
父の会社が廃業の為、私の扶養に親を入れようかと思っています。
しかし、父は今後雇用保険をもらう為、扶養に入るのは無理でしょうか?
あと、社会保険は扶養の人数によって、支払額は異なりますでしょうか?
よろしくお願いいたします。
交通事故の慰謝料の妥当性について教えてください!昨年の9月13日に追突事故に遭い、頚椎捻挫で今年3月26日まで鍼灸にて治療していました。
過失割合は、相手方が100%で当方が0%でした。
保険会社の損害賠償金提示額は以下のとおりなのですが、これが妥当な賠償金額なのか、素人なので良くわかりません。
お詳しい方、アドバイス等いただければと思います。
総治療期間:2008/09/13 ~ 2009/03/26治療日数:195日通院日数:88日(内 84日は鍼灸)入院日数:0日・治療費 498,086円(医療機関に支払い済み)・通院費 2,648円・慰謝料 386,400円 → ((通院4日×2)+ 鍼灸84日 )× 4,200円 = 386,400円計(損害額合計) 887,134円既払額(治療費) 498,086円差し引き額 389,048円以上です。
どうかよろしくお願い致します。
ハローワークのインターネットサービスに書いてある賃金ですが、基本給でしょうか??
そこから保険とかが引かれてしまいます??
それとも手取り??
勉強不足でもうしわけありません。。。
(≧≦)
税込の額面が一般的です。
そこから所得税や社会保険料、住民税等がさらに引かれます。
それ以外に支給されるのは通勤交通費くらいで、「諸手当別」と書かれていなければ、残業手当も一般的な社員のケースを元にすでに含まれていることが多いようです。